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Security 防犯・防災

万一に備えることで、どこよりも寛げる空間へ。

末永い安心を暮らしにお届けするために。

  • 1 SECURITY

    風除室
  • 2 SECURITY

    EVホール(1階)
  • 3 SECURITY

    玄関

トリプルセキュリティ&クワトロセキュリティ

エントランスから各住戸玄関までの主要動線に3重のチェックを行うセキュリティシステムが採用されています。
加えて2・27・28・29階住戸にはエレベーターホール内にもチェックを設け、クワトロセキュリティが実現。幾重ものガードで安心なタワーライフをお送りいただけます。

ハンズフリーキー

ハンズフリーキー 参考写真

鞄などから鍵を取り出すことなく共用部のオートロックドアを解錠できるハンズフリーシステムが採用されています。

ディンプルキー

ディンプルキー 参考図

約5兆5千億通りもの鍵違い数をもつ、不正解錠や複製が困難な鍵が採用されています。

住戸前カメラ付
インターホン子機

住戸前カメラ付インターホン子機 参考写真

各住戸玄関にカメラ付インターホン子機が設置されています。玄関前で再度、訪問者の確認が可能です。

防犯カメラ

防犯カメラ 参考写真

駐車場・エントランスホール・エレベーターをはじめとする共用部の各所に設置されています。

警備信号錠

警備信号錠 参考写真

上部錠前に鍵を差し込み施錠した後、さらに鍵を回すと防犯センサーが起動します。

サムターン回し防止構造

サムターン回し防止構造 参考写真

玄関ドア内側錠に、不正解錠の手口「サムターン回し」の防止装置が搭載されています。

鎌デッドボルト錠
(こじ開け防止)

鎌デッドボルト錠 参考写真

施錠時に鎌型のデッドボルトが強くロックし、バールなどによる不正なこじ開けを抑制します。

CP認定玄関ドア

CP認定

防犯性能の高い建物部品にのみ与えられる「CP認定」の玄関ドアが採用されています。
※防犯性能試験に合格した防犯建物部品にはCPマークの貼付が認められます。

24時間有人管理

24時間有人管理 参考写真 参考写真

防災センター兼管理事務所には24時間体制でスタッフが常駐しています。
また防災センター、ALSOKガードセンターが連携する24時間365日のオンラインセキュリティシステムが採用されています。

非常用発電機

非常用発電機 参考写真

停電の際の一時的な自家発電供給源として約72時間間欠運転によりライフラインへ電気を供給する非常用発電機が設置されています。また火災時には、発電された電力が非常用エレベーターや消防設備へと供給されます。※想定された使用計画に基づく制限となります。

防災備蓄倉庫

防災備蓄倉庫 参考写真

地震や火災等の万が一の災害時に備えて、非常食、救急セット、マンホールトイレをはじめとする生活物資等の防災備蓄品が防災備蓄倉庫に保管されています。

Brillia Triple Safety
独自の防災対策で住んでからの安心をバックアップ。

  • そなえる<平常時の安全対策>

  • まもる<耐震・減災対策>

  • たすけあう<避難・共助対策>

2011年度グッドデザイン賞を受賞した東京建物の「Brillia防災対策ガイドライン」。
自分や家族を守る「自助」、近隣同士で助け合う「共助」、そして「ハードとソフト」という多重の対策を整備した総合的防災ガイドラインとして、「そなえる、まもる、たすけあう」のトリプルセーフティをコンセプトに、積極的かつ、きめ細やかな対策が取り組まれています。首都圏のBrillia全物件に導入されているこのガイドラインが本物件でも導入されています。

GOOD DESIGN AWARD 2011 受賞
1 そなえる<平常時の安全対策>

日頃の備えによる防災意識の醸成

共用部

入居者向け防災説明会

入居者向け防災説明会 参考写真

防災マニュアルや防災リュックの中身について説明します。

管理スタッフの救命講習受講

管理スタッフの救命講習受講 参考写真

管理スタッフが心肺蘇生法やAEDの利用方法を習得。

避難訓練支援

避難訓練支援 参考写真

所轄の消防署による入居者への救命講習や避難訓練を行います。

専有部

オリジナル防災マニュアル

万一の災害に備えて、防災の心得や避難方法、対処などを紹介した当物件用の「防災マニュアル」を各住戸に配布します。

2 まもる<耐震・減災対策>

災害発生時の多重の安全確保

共用部

自動着床エレベーター

自動着床エレベーター 概念図

地震の際の揺れをいち早く察知して、最寄り階に自動停止し扉が開きます。

溶接閉鎖型帯筋

溶接閉鎖型帯筋 概念図

鉄筋の継ぎ目を溶接した溶接閉鎖型帯筋を採用。
大地震時にも柱を粘り強く支えます。
※中子筋及び一部の仕口部を除く

コンクリート強度

コンクリート強度 概念図

設計基準強度30~70N/mm2の高い強度をもつコンクリートを使用しており、地下の一部には更に高強度の200N/mm2が使用されています。※外傷等を除く

劣化対策等級3(最高等級)

等級3 通常想定される自然条件及び維持管理条件の下で3世代(おおむね75~90年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸張するため必要な対策が講じられている。
等級2 通常想定される自然条件及び維持管理条件の下で2世代(おおむね50~60年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸張するため必要な対策が講じられている。
等級1 建築基準法に定める対策が講じられている。

※建物本体に使用しているコンクリートのみ

鉄筋を覆うコンクリートの厚さ(かぶり厚)・水セメント比は、3世代に渡る維持が目指されています。

AED(自動体外式除細動器)

AED

電気ショックによる除細動で、心停止状態になった人の緊急救命を行えるAEDが設置されています。(リース対応)

免震構造

AED

建物と地盤の間に免震装置を設置することにより、地盤から建物に伝わる地震力が低減されます。また、建物の揺れが小さくなるため、家具の転倒なども低減されます。

専有部

対震ドア枠

対震ドア枠 概念図

地震時に揺れによる建物の歪みに対応し、万が一の際にも開閉できるように配慮した対震ドア枠が採用されています。

家具転倒防止用壁下地

家具転倒防止用壁下地 概念図

地震の際、家具の転倒を防ぐために、家具を壁に固定できるよう
リビング・ダイニングとキッチンの一部の壁に下地が設けられています。

センサー付きコンロ

センサー付きコンロ 参考写真

全口センサー付で安全性を高めたSiセンサーコンロが採用されています。

フットライト

溶接閉鎖型帯筋 概念図

住戸内の廊下に設置されたフットライトは取り外しが可能。停電時や消灯時の保安灯として足元を照らします。

3 たすけあう<避難・共助対策>

マンションというコミュニティの力を活用した助け合い

共用部

防災備蓄倉庫

災害時に備えて、防災備蓄品が防災備蓄倉庫に保管されています。人命救助や危機回避に使用する道具、避難誘導に役立つ備品や一部生活物資等、非常時に必要とされている備品を収納しています。

災害時のバックアップ電源

停電の際の一時的な自家発電供給源として約72時間間欠運転によりライフラインへ電気を供給する非常用発電機が設置されています。また火災時には、発電された電力が非常用エレベーターや消防設備へと供給されます。

災害時の飲料水について

水道インフラが生きている場合、1階防災センターの給湯室より飲料水が提供されます。もし水道水の供給が停止した時には、敷地内の雨水貯水槽の水を浄水装置により濾過し飲料水を共有します。

参考図 参考図:上記参考写真と一部異なる可能性があります。
専有部

Brilliaオリジナル防災リュック

Brilliaオリジナル防災リュック 参考写真

多機能ラジオや軍手、携帯トイレなど緊急時に必要なものが入れられたオリジナル防災リュックが各住戸に配布されています。
※分譲時購入者への配布となります。

万が一に備える、安心と安全の防災対策。

停電時には非常用発電機の他、
太陽光発電とポータブル蓄電池※1
により電気を供給。

通常時は共用部に電力を供給している屋上の太陽光パネル。
停電が起こった際にはポータブル蓄電池と組み合わせることで、防災拠点となるエントランスホールや防災センターの災害対応コンセントへ電力を供給。また各階の防災備蓄倉庫だけでなく、1階に防災センター、地域用防災備蓄倉庫※2
地下1階に地下防災備蓄倉庫を設けるなど、住まう人だけでなく地域の防災に貢献しています。

※1.ポータブル蓄電池はリース品となります。
※2.地域用防災備蓄倉庫は中央区にて管理・利用する予定です。

30F 平面図 基準階平面図 1F 平面図 B1F 平面図

※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しており、実際とは異なる場合があります。